「いやしと奇跡の聖会」いやしの証し8


2003年12月の証し 

 * 目がほとんど見えなかった婦人が祈られ、帰宅の途中で見えるようになり、感謝の電話をしてこられました。 (50代 女性)

 * 腰に問題があり、何年も走ることができなかった婦人が癒され、その場で走ることができるようになりました。本人もビックリして、感謝の涙を流していました。 (70代 女性)


 * 結核のご婦人が、普通の人が5分で歩ける距離を、酸素ボンベから酸素を吸いながら20分かけて集会に入って来られました。しかし、祈りを受けて、集会場を後にする時には、他の人がボンベを持ち帰り、本人は元気に普通の早さで歩かれていました。

 * チラシを見てはじめて教会に来られた方が、その場で救いの決心をされ、肝炎を患っていましたが、癒されつつあります。感謝です。 (K.I)

2004年の証し 

 コスタリカ
 * 16歳の少年がレンズの厚いめがねをかけて、鼻が事故で潰れてまがったまま治っていた。その少年の鼻が瞬間的に真っ直ぐになり、また視力が完全になった。

 コロンビア
 * 生後6ヶ月の赤ちゃんの足の長さが4cm違っていた。変形していて両足をくっつけることができず、足が少しづつ揃えられるようにコルセットのようなもので身体を固定していた。祈ってコルセットをはずすと、足の長さが完全に揃い、両足をぴったりと揃えることができるようになった。