「いやしと奇跡の聖会」いやしの証し6


2005年の証し 

 * くも膜下出血で意識不明の重体で、緊急手術を受けた女性の牧師先生が、前日に退院して聖会に参加。メル・ボンド師が聖霊の導きで、頭の左下の痛い人がいると呼び出し、祈られた。その直後からいやしが始まり、午後の聖会ではお証しをし、夕方には先生方と共に勝利のダンスをするまでにほぼ完全にいやされました。今もほとんど後遺症はないとお聞きしています。

 * 41年間腰痛に悩み、何度も手術を受けたが痛みがとれず、働くことのできなかった兄弟は、メル・ボンド先生に祈ってもらった後、数日間背中が熱くなり、完全にいやされました。聖会後の後片づけで30キロもあるスピーカーを担いだり、備品を持ち運ぶなどして完全にいやされていることを実証しました。ハレルヤ!

 *ある牧師夫人は、メル・ボンド先生が2度も立ち止まり、いやしの祈りをしてくださった。2度目の時は腰と腎臓のために祈って下さった。この牧師夫人は、「私、腎臓なんか悪くないのに…」と思っていましたが、帰宅して、先月受けた健康診断の結果をみると、腎臓のところにチェックがされていて、「やっぱり神様からだったんだ」と悔い改めました。今、身体が軽くなっていると感謝しておられます。 (Y.Y)


 7月9日(土)、10日(日)の2日間、メル・ボンド師ご夫妻をお迎えし、延べ250人余り
の参加者がありました。多くの人たちが、何らかの形で主に触れられ、いやしを経験しました。

 *A姉妹:膝が痛くて正座できなかったのが、祈りの後、何の問題もなく正座できるようになり、スムーズに歩けるようになりました。

 * B姉妹:腰痛のために祈ってもらったところ、少しずつ暖かく感じるようになり、痛みが徐々に取れ、、腰を伸ばして駆け足ができるようになりました。

 *87歳の姉妹:杖を突きながら歩いていたのが、祈りの後、足首が強くされ、杖なしで歩けるようになりました。

 *心の解放と励ましをいただいた人々が数多くいました。

 *すでに受けたと信じて行動することの重要性をメル・ボンド師から学び、私自身が、いやしのミニストリーの中で強調し始めたところ、いやされる人々の確率が、一段と高くなりました。 (D.K)