「いやしと奇跡の聖会」いやしの証し7


2003年、2004年の証し 

 * 聖会の1ヶ月程前、以前から弱かった足に負担が掛かり過ぎて歩行困難な状態に陥り、聖会当日も激痛に耐えながら杖をついて行きました。メル・ボンド師に祈っていただき、「その杖は必要がありません」と言われ、その言葉に従って歩き出してみると、激痛から解放されていました。感謝いたします。 (54歳 女性)

 * 自分の歩き方が少し変だと前から気づいていたのですが、聖会の3日後、椅子に座って足をそろえてみると、2.5cmほど左足が短いのが分かりました。メル・ボンド先生に教えられた、癒しの1,2,3,のステップ通り、父(牧師)から祈りを受けました。すると、瞬間的に足が伸び、同じ長さになりました。今は正常に歩くことができます。ハレルヤ! (17歳 女性)


 * 脳梗塞を患っていました。メル・ボンド師に祈ってもらった後、「走ってみて下さい」と言われ、長い間走ったことがなかったのですが走ることができたのです。翌月の検査で、コレステロール値が正常になっていて、お医者さんからも「良好です」と言われました。その後、ほぼ毎日グランドゴルフに出掛けています。感謝します。 (76歳)

 * 20年来、膵臓を患っていました。1年前にも膵炎で入院。以後、膵臓の薬を飲み続けていました。メル・ボンド師に祈ってもらい、2ヶ月後に血液検査をしたところ、アミラーゼの値が正常になっていて、薬を飲まなくてもよくなりました。 (73歳)


 * 滋賀から来られた女性は白内障で手術が必要だったのですが、メル・ボンド師から祈りを受けた結果、その場で視界がはっきりとし、良く見えるようになりました。

 * 岐阜から来られた女性は、脱毛症のため、かつらを常用していました。メル・ボンド師は、彼女の首と肩に問題があることを指摘し、解放の祈りをし、問題が去ったことを宣言しました。聖会後、髪の毛がはえはじめ、半年たった現在では、かつらを着用せずに外出できるようになりました。2004年11月の大阪の聖会では、以前着用していたかつらをもって証し、主に感謝しました。 (T.M)